京都芸術大学附属高等学校 インタビュー映像

映像でワクワクする
学校生活を想像できるように。

MICS

  • プロジェクト

  • 映像

【MICS】映像表現部として2023年に京都芸術大学附属高等学校からの依頼を受け、学校説明会等で使用する中学生・保護者向けの在校生インタビュー映像を制作しました。

映像

※ショートバージョンのみ一般公開しています。

ポイント

  1. プロジェクトの意味

  2. リアルを伝える

  3. 視聴環境に左右されないデザイン

プロジェクトの意味

依頼内容には「学校説明会で待ち時間を有意義な時間にしたい」「入学後を想像してワクワクしてもらいたい」という目標がありました。そこで高校について丁寧なヒアリングを行い、高校の方向性を認識した上で企画の細かな調整を行いました。

リアルを伝える

“入学後を想像してワクワクしてもらう映像”を見て期待してもらうということは、「入学後を想像してワクワクとしたイメージ」と「実際に入学して感じた印象」は限りなく近くなければなりません。それはリアルを伝えることが1番重要だということです。最終的には在校生へのインタビューを行い、リアルな声をまとめました。

視聴環境に左右されないデザイン

デザイン面では、学校説明会でスクリーンから遠い方でも視聴しやすい工夫を凝らしています。音楽(BGM)を制作する上でも、インタビューの声に干渉しすぎない音楽であることが求められ、工夫を重ね制作しました。

info

インフォメーション

タイトル

京都芸術大学附属高等学校 インタビュー映像

年度

2023

グループ・
クライアント

MICS

タグ

  • プロジェクト

  • 映像

ソフト

  • DaVinci Resolve

担当

プロジェクトマネジメント・映像撮影・映像編集

メンバー

プロジェクト・写真撮影・録音
Oto Hanada

プロジェクト・記録
Ryunosuke

写真撮影
Karen Mimura

その他 MICSメンバー

情報

写真|Oto Hanada

Contact

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